【新着】2分で分かる「新概念のOSプロテクト型とは? 」資料は↑から

 

AppGuard とは 

AppGuardは攻撃の段階で脅威を遮断する革新的なエンドポイントプロテクション製品です。
米国の軍、政府機関で長年の実績があります。
不正プロセスを未然に阻止し、システムを最新脅威から守ります。

ファイルスキャンの必要がなく、PCのシステム負荷が格段に軽量です。
また、パターンファイルのアップデート不要、誤検知が無く(検知概念無し)、運用が容易です。

AppGuardは、従来のアンチウィルス製品のようにマルウェアを検知し駆除するのではなく、
システムへの攻撃を防御する製品です。
検知型製品で発見できなかった脅威からシステムを防御する『最終防衛ライン』に位置づけられます。

従来のセキュリティ製品では検知が難しい直接メモリを攻撃する脅威、ファイルレス攻撃、スクリプト型攻撃なども阻止。
ゼロデイ、未知、既知を問わず、 システムを脅威より防御します。

 

NISCが2018年7月に発表したガイドラインには

NISCとは「内閣サイバーセキュリティセンター」のことで、日本の情報セキュリティ問題に取り組む政府の組織です。

NISCが2018年7月25日に発表した「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(平成30 年度版)」には、
下記のように書かれており、AppGuardはNISCが導入を推奨する不正プログラム対策に準拠した製品であるといえます。

 

 

 

AppGuardなら

✔ 未知の脅威への対策
• 不正な動作を未然に阻止
• ファイルレスマルウエア、In Memory攻撃、ランサムウェアを阻止

✔ シグネチャに依存しない
• シグネチャーファイル不要(依存しない)
• 特許の隔離技術: Isolation Technology
• OSのプロセスやメモリ、レジストリへの不正アクセスを監視

✔ 端末への負荷の軽減
• 軽量、軽快(エンジンは1MB以下)
• アップデート不要
• スキャン不要:システム負荷を軽減

 

※「不正プログラム」とは、コンピュータウイルス、ワーム(他のプログラムに寄生せず単体で自己増殖するプログラム)、スパイウェア(プログラムの使用者の意図に反して様々な情報を収集するプログラム)等の、情報システムを利用する者が意図しない結果を当該情報システムにもたらすプログラムの総称を指します。

 

 

 

 

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