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「『情報セキュリティ10大脅威2022』に見る傾向 ランサムウェア、ゼロデイ攻撃、情報漏洩」
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「世界で猛威を振った「Emotet」の感染被害 過去のピーク時の約5倍以上に急増中」
- 5分でわかるシリーズVol.11
「今求められるゼロトラスト型セキュリティ対策とは」
- 5分でわかるシリーズVol.12(新着)
「短期間でパソコン2500台とサーバー25台に導入 お客様事例のご紹介」

 

 

侵入されても発症させない AppGuard
既知・未知関係なくマルウェアの感染プロセスを無効化します。

AppGuardの3つの特長

✔ 過去の脅威情報に頼らず攻撃を断ち切る独自の仕組み
• 不正ソフトウェア(マルウェア)に対する制御
• メモリ、システムフォルダ、レジストリへの不正アクセスに対する制御

✔ シグネチャに依存しない
• シグネチャーファイル不要(依存しない)
• 特許の隔離技術: Isolation Technology

✔ 端末への負荷の軽減
• アップデート不要
• スキャン不要:システム負荷を軽減

 

終わらない“いたちごっこ”に終止符を。

サイバー攻撃の新しい手口と、それを検出するセキュリティ対策の戦い、「いたちごっこ」が繰り広げられてきました。
従来のウイルス対策ソフトで利用される防御技術の特徴は、『過去の情報に依存した仕組み』です。
また、ウイルス検知ソフトは過去の情報に基づいて定義された「悪いモノ」を見つけて駆除。
だから、「悪いかどうかわからないモノ」「悪くないモノ」にはアプローチできません。

サイバー攻撃が年々巧妙化しており、ウイルス検知ソフトを入れているだけでは、
近年のサイバー攻撃を検知が難しくなっており、対策が必要です。

AppGuardは実行主体に関係なく、システムに対して害を与える不正な行為を制御して無効化します。
つまり、端末上で「悪いコト」を実行できない状態を作り出します。

 

AppGuard とは 

AppGuardは従来の「検知」型ではなく、
攻撃の段階で脅威を遮断する「防止」型のセキュリティ製品です。

過去の脅威情報に頼らず攻撃のライフサイクルを断ち切る独自の仕組みで
未知の脅威に対して「発症」「改ざん」を防止します。

「セキュリティは“防御”から“防止”の時代へ」
イタチごっこに終止符を。やられる前に止める、それがAppGuard 。

米国政府機関でも利用されているAppGuard は 、
2006 年に商品化して以来破られていないサイバーセキュリティ技術を採用した製品です。

 

 

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【追加】2021.01   戸田建設株式会社様 導入事例追加しました。宮城県白石市様(自治体)導入事例追加しました。
【追加】2021.06   全日本空輸株式会社様 導入事例追加しました。
【追加】2022.03   特定医療法人佐藤会弓削病院様 導入事例追加しました。
【追加】2022.07 東洋テック株式会社様 導入事例追加しました。

 

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