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【注意喚起:マルウェア Emotet の感染が再び拡大しています】(2020/09追記)

Emotet の感染に関するご相談が9月から弊社にも増加しており、Emotet の感染が再拡大しております。
Emotet の感染に繋がるメールへの警戒が必要です。
JPCERTコーディネーションセンターから9月4日に
Emotetによる攻撃手法について詳しく解説されております。

マルウェア Emotet の感染拡大および新たな攻撃手法について
https://www.jpcert.or.jp/newsflash/2020090401.html

感染拡大を防ぐためにも早めの対策および組織内への注意喚起を推奨します。

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Emotet対策のお問い合わせはこちらまで
info@appguard-m.com

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【新着】ホワイトペーパーを追加しました(2020.9) 
「いま経営者が考えるべき、With コロナ時代のセキュリティ対策
~テレワークとサイバーセキュリティ対策の新しいアプローチ~」

資料ダウンロードは「5分でわかる最新攻撃事例とAppGarud」から

 

AppGuard は既知・未知関係なくマルウェアの感染プロセスを無効化します。
Windowsのシステムに対して害を与える不正な行為を制御することで侵入した脅威を
発症させることなく無害化します。

AppGuardの3つの特長

✔ 未知の脅威への対策
• 不正な動作を未然に阻止
• ファイルレスマルウエア、In Memory攻撃、ランサムウェアを阻止

✔ シグネチャに依存しない
• シグネチャーファイル不要(依存しない)
• 特許の隔離技術: Isolation Technology
• OSのプロセスやメモリ、レジストリへの不正アクセスを監視

✔ 端末への負荷の軽減
• 軽量、軽快(エンジンは1MB以下)
• アップデート不要 (Set and Forget)
• スキャン不要:システム負荷を軽減

 

※「不正プログラム」とは、コンピュータウイルス、ワーム(他のプログラムに寄生せず単体で自己増殖するプログラム)、スパイウェア(プログラムの使用者の意図に反して様々な情報を収集するプログラム)等の、情報システムを利用する者が意図しない結果を当該情報システムにもたらすプログラムの総称を指します。

 

AppGuard とは 

AppGuardは攻撃の段階で脅威を遮断する革新的なエンドポイントプロテクション製品です。
米国の軍、政府機関で長年の実績があります。
不正プロセスを未然に阻止し、システムを最新脅威から守ります。

ファイルスキャンの必要がなく、PCのシステム負荷が格段に軽量です。
また、パターンファイルのアップデート不要、誤検知が無く(検知概念無し)、運用が容易です。

AppGuardは、従来のアンチウィルス製品のようにマルウェアを検知し駆除するのではなく、
システムへの攻撃を防御する製品です。
検知型製品で発見できなかった脅威からシステムを防御する『最終防衛ライン』に位置づけられます。

従来のセキュリティ製品では検知が難しい直接メモリを攻撃する脅威、ファイルレス攻撃、スクリプト型攻撃なども阻止。
ゼロデイ、未知、既知を問わず、 システムを脅威より防御します。

 

NISCが2018年7月に発表したガイドラインには

NISCとは「内閣サイバーセキュリティセンター」のことで、日本の情報セキュリティ問題に取り組む政府の組織です。

NISCが2018年7月25日に発表した「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(平成30 年度版)」には、
下記のように書かれており、AppGuardはNISCが導入を推奨する不正プログラム対策に準拠した製品であるといえます。

 

 

 

AppGuard Enterpriseをご利用いただいているお客様の事例資料をダウンロードいただけます。

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