「OSプロテクト型」エンドポイントセキュリティAppGuard

AppGuardは、従来の「検知」型セキュリティの設計とは発想が全く違います。

何が違うかといえば、従来のセキュリティソフトが、「入られないよう検知して防御」するという発想で設計されているのに対し、
AppGuardは、「入られても悪さをさせない」という考えで作られた製品です。

 

「OSプロテクト型」とは

AppGuardは、システムを正しく動作・機能させ、不正な行為をプロセスレベルで未然に阻止し
不正な行為を実行させないことで、最新のサイバー攻撃から防御するOSプロテクト型製品です。

 

お客様相談室、コールセンター、総務部門(採用、経理)必見です!

AppGuardは、「ウイルスにたとえ入られても悪さをさせません」

お客様や取引先から送られてくるメールの添付ファイルを開いても安心。

正規のアプリケーションを隠れ蓑にした巧妙な攻撃を受けたとしても、システムに害を与える処理を未然に阻止します。

 

  

 

コンピューターの正しい動作と機能を衛ります

ネットにつながる全てのコネクテッド・システムをサイバー攻撃から衛り、またネット上での“信頼”を確保しプライバシー保護を基に、皆様に「安心」と「安全」を提供致します

評価

1.米国の政府機関での長年の実績があり、過去3年連続でGSN(Government Security News)Homeland Security Awardを受賞


2.アメリカ陸軍のNETCOM (The U.S. Army Network Enterprise Technology Command)よりCertificate of Networthiness (CoN)※1の認証を取得
※1 CoN認証は「AppGuard®」が米国陸軍並びにアメリカ国防省の高水準なセキュリティ・スタンダードを満たしたことを示します

 

AppGuard®テクノロジーのコア技術

1.Trusted Enclaves:コンピューターシステムの「プロセス隔離技術」に関する特許技術

2.Trustable Communities: 「セキュリティ依存関係」をもつソフトウエアコンポーネント管理に関する特許技術

 

  特許取得済みの監視・隔離技術

 

  特許取得済みの自動継承技術

 

「AppGuard®」テクノロジーは、従来のセキュリティ・ソフトウエアと比べ、必要なデバイス・リソースが低く尚且つ高速に動作し、幅広い分野での応用が可能。パソコン等のエンドポイントは勿論、アップデートの必要もなく防御できるという特性からIoT、自動車、スマートフォンへの適用が可能です 。
(順次2018年より、「AppGuard®」プラットフォームをベースとしたセキュリティ製品をBlue Planet-works社よりリリース予定)

 

AppGuard Soloのご案内

専任の情報システム管理者が少ない(もしくは不在)の企業にお勧め

AppGuard Soloは、集中管理体制を必要としない企業に向いており、専任のIT管理者が少ない中小企業に適しています。
従来の検知型エンド・ポイントセキュリティでは防げない最新の脅威(ファイルレスマルウェア、未知のマルウェアなど)に対しても、AppGuard SoloはPCへインストールするだけで「簡単」にマルウェアを封じ込め、システムの安全性を確保します。

 

 

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